はとムーチョ

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あります!

バイクラック。

レース会場に置いといたら子供の鉄棒になりそうだ。
壊れないようにしておかないと。

自分も健康のためにぶら下がりたいし。


検索したらワールドサイクルが最安だった。
1万1千円は微妙な所。自作も可能だし。


自作はだいたい足場用のパイプで組んでるのが多く
ご主人のドヤ顔が目に浮かぶが、

必死すぎるんだよそのネジネジが・

という事で既製品にしました。


ところで、検索の中に自分の部屋が!
こちらは自作で世界5位ぐらいの人気ということか。
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by hatoracing | 2013-03-22 00:33 | Comments(0)

今だけ

ここ

で上位継続中。


ご訪問ありがとうございますっ



しかし、陶芸ランキングは厳しい・・

一応、ネタはあるんですけどね。単発で頭は取れないでしょう。
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by hatoracing | 2013-03-19 23:59 | Comments(0)

改めて

何とか付いていったという表現をやめてみた

Jではいつも15分前に召集がかかるので、それくらいにサインしてそのまま並びに行ったら誰も居なかった。
自分の都合の良い位置を確保してスタートを待つ。

スタートはクリートがキャッチできずうろたえながら、3番手ぐらいで1コーナーから下りへ。
特攻隊が一人行ったが誰も追わない。程なく自分が集団の先頭に立ったけど引きたくねぇー。脳内エース気取りでゆっくり走ったった。
後から聞くとやっぱりスタート後は遅かったという評価。


バイクの情報では「15秒」 「20秒」 「30秒」と、結構心配な感じで開いていく。
今度はアシストで一番偉い人の感じで「泳がせとけ。これで勝ってしまう奴は何しても勝ちよる」
それにしても、登りでゆっくり走っても誰も出ない。心配して総裁がやってきた。一人逃げであることとチーム名を伝える。


ちょっと集団内が「???」な雰囲気に。ははは、完全にワイの支配下やないかい。
コース半分過ぎたところの直線で先頭が見えてしまった。バイクが「あの選手」と説明。
もうちょっと遊びたかったが・・こんなもんでしょう。


やろうと思って成ったわけではないが、まったりペースでレースを進行させる事に成功。
おかげで集団がデカすぎる。ヘタクソとヘタクソを容認できない選手が多くてウルサイ。
なので普通は少し動いて集団を小さくするよう努力するのだが、今日は動きたくない。動かない事が本日最大の目標なのだ。


しばらく集団最後方でヒラヒラしていると、総裁が数回アタック。
関西シクロランキング10位の勢いで、そのまま逃げ切ってしまったら笑いが止まらんのだが、そううまくはいかなかった。
続いて自分も行くべきだったが、ポジショニングが悪すぎた。


2周ぐらいそんな感じで、3周目終盤。いつの間にか2名、30秒との情報。
ってもう3段坂の2個を残すのみだよ?なんでマッタリしてるのよ・・
逃げてるのはチームメイトではないようだし、今日は自分の日ではない。と決めて仮想エースを立てて集団活性化に向けて動く。


少しはペースアップできたか、という所で力尽き、エースが来ている事を確認。
最後の坂に入る手前で集団内に収まりかけたところで真横で落車発生。エースが巻き込まれた・・・
この混乱で前方20名ほどに分断され、まさかのエース昇格。いやいやもう脚ないよ。


一応付いてはいきますが、安全第一。無理してまでスプリントには参加しません。
あとは自分の行動によって逃げを潰せたかどうかが最大のポイント。まぁ落車の遠因になった事も確かですが。。
リザルトでは逃げは吸収された模様。他チームが勝ったのは気に入らんがちょっとムフフな私でした。
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by hatoracing | 2013-03-19 00:38 | Comments(0)

うおぉ

誤送信…

今日のミラノサンレモ楽しみだな\(^o^)/
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by hatoracing | 2013-03-17 13:03 | Comments(0)

西チャレマスタークラス

何とか最後まで集団についていけた。
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by hatoracing | 2013-03-17 12:56 | Comments(2)

絵日記

記事が消えたのでこれでも。

c0118102_0485298.jpg



近くのヒルクラ山。

梅が超絶綺麗でした。
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by hatoracing | 2013-03-12 00:48 | Comments(0)
いや望めば毎週できますが・・

一緒に走れるレースイベントです。
安全に走れるしかなりいいかも。


さて、ここではレース前に安全講習会がある。
参加はしてないけど、少し口頭での説明を盗聴してみた。


内容としては、コーナリング時の注意点とかメカニズム等々。
外足荷重にする意味を、初心者にもわかりやすく表現してくれていた。
自分もあまりわかっていなかったようである。
やっぱプロのスクールはイロイロ受けてみるべきだよな。
あっそうそう、教祖にもイイ事教えてもらいましたョ。


目からウロコほどではないけど、脳科学の先生とかがおっしゃった事で、
人間は危険を感じると体が硬くなる・固まるという防衛反応云々。

その「金縛り」を解く方法は「あー」でも「ピー」でも何でもいいから声を出す事だそうな。
ふむふむ、これはいいこと聞いたぞ_φ(・_・

というか、おっさんになると自然に声は出てたりする。


ところで四国のちゅん吉先生は、もう10年以上前からだろうか?
激坂下りの時は「あー」「ぎゃあぁぁ」と言って下れ
などと訳のわからない事を言っていたが、これは正解だったようで。
脳科学ではなく、経験で編み出すうどん県恐るべし。


あ、レースですね。
ロードレース、エリートに出走。

草レースとはいえ最高カテゴリー。
勝ちを狙うわけではない。最後まで付いていくことが目標。


スタートしてすぐ登り。ローリングスタートという事で、
マトリクスの選手に付いてゆっくりと走り出す。
超スローで抑えてくれていたので、目標に向けて1回分登りを得した感じだ。

さて、プロの目が光ってる影響だろうか?レース展開は全体的に消極的。
1人で逃げて勝てる選手も居るだろうに。
おかげで苦しいながらも何とか付いていける。

前に出る気がないと後ろに下がってしまう。
後ろだとフラフラした選手が居るのでめんどくさい。
少し前に出てペースアップを促してみるが効果なし。
効果があったのはその後ずっと心拍が下がらなかった事。


どうにか9周目の頂上までクリア。吐く寸前である。
あと1回登りで我慢すれば目標達成だ!
と思ったら本当に10周目の登りで終わった。


その後喰らいついていけばゴールまではいけたけど、耐えるのをやめてしまった。
今までで一番苦しい時と比べると10%ぐらいの苦しさなのだが・・

今年はまだあっちの世界に踏み入れてない感じ。
なんかやめてしまうんですよ。
じゃあいつ入れるか今でしょ。
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by hatoracing | 2013-03-04 00:51 | Comments(0)

Jato mucho


by hatoracing